講演依頼方法offer

※下記依頼方法をお守りいただけない場合は、いったん講演をお引き受けしたとしても、お断りする場合もあります。
※小学生、中学生対象の講演は基本的には受けません。

【依頼方法】goshisato1973@gmail.comまで、以下の8点についてご連絡ください。

1.日時(可能であれば、第2希望、第3希望まで) ※必ず時間も指定ください。
2.講演場所(所在地、tel)
3.対象(属性、人数)
4.担当者連絡先(tel、e-mail)
5.一般参加の可否
6.交通費、講師謝金(~の規定に準ずる、という記述では受付ません)
7.演題(下記【演題・テーマ】からお選びください)
8.講演依頼理由
  ①講演内容がいいから(実際に聞いたことがある)
  ②講演内容がいいと聞いたから(実際に聞いたことはない)
  ③九州大学の教員だから
  ④テレビで見たことがある
  ⑤なんとなく、他に選択肢がないから
  ⑥その他(       )

【謝金の目安】

佐藤剛史の謝金の目安は
・半日拘束:5万円
・終日拘束:10万円
・1泊2日拘束:20万円
程度です。
(子どもとの時間を大切にしたいので、土日・祝日はこの2倍となります)

講演時間だけではなく
移動時間等を含めた拘束時間です。

ただし、

保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校からの
依頼は、目安に関係なく引き受けていますのでご相談ください。

交通費は実費(正規料金)をいただきます。

【必要備品】
プロジェクター(HDMI端子)、スクリーン、必要に応じて延長コードなど。
スクリーンは会場の大きさに適したものをご準備ください。
ノートPC等、それ以外のものは持参します。
また、当日は印鑑も持参します。

【セッティング・レイアウト】

セッティング.jpg

【到着時間】
講演開始時間の30分前にはお伺いします。

【配付資料と本の販売】
資料は一切配布しません。
また、講演内容の資料作成、原稿作成もしません。
ただし、
著書や、blog記事、FB記事
から必要部分を印刷し
コピー頂く分にはいっこうにかまいません。

希望者のために本の販売をいたします。
それゆえ、本の販売ができない会場での講演はお断りします。
本の販売は自家用車でお伺いする場合に限ります。
販売に際しては長机二つをご準備下さい。
本の陳列は講演前に行います。
釣り銭もコチラで準備します。
販売のお手伝いをして頂けると非常に助かります。
サイン会を希望する場合などは特に販売のお手伝いをお願いします。

【撮影について】
写真撮影はOKですが、ビデオ撮影はお断りします。

【講師プロフィール】
佐藤剛史(さとうごうし)
作家。食育研究家。
九州大学大学院農学研究院助教。
1973年、大分県生まれ。農学博士。
年間の講演回数は100回を超える。

主宰する、社会人向け学びの場『大人塾』は
福岡市、北九州市、熊本市、佐賀市、糸島市で開講され
これまでにのべ2400人が受講。

主な著書に
『ここ-食卓から始まる生教育-』(西日本新聞社)
『いのちをいただく』(西日本新聞社)
『すごい弁当力!』(PHP)
『食卓の力』(現代書林)など、いずれもベストセラー。
新聞掲載、テレビ・ラジオ出演も多数。
TNC『ももち浜ストア 夕方版』レギュラー・コメンテーター。

※これ以外のプロフィール紹介はご遠慮下さい。

【演題・テーマ】
以下の中からお選びください。

<食育>

  • 『すごい弁当力!-人と自分を大切にする食-』
  • 『自己肯定感を育む食』
  • 『子どもの心も育む食』
  • 『食卓の力-子どもの心もはぐくむ食-』

<婚学>

  • 『婚学-思い描く人生を実現する-』
  • 『結婚検定-幸せ結婚力を身につけよう-』

<人生学・自立学>

  • 『これからの社会と生き方、はたらき方』
  • 『挑戦と失敗と成長の自立学』
  • 『生き方-強く優しく、挑戦と成長と』
  • 『ドラゴンボール人生学-大切なことはすべてドラゴンボールから学んだ-』(マニアックなテーマなのでお勧めしません)

<Q&A>

  • 『人生に困ったらゴーシ先生に聞いてみよう』 ※講演時間のすべてが質疑応答という、全員参加型、大好評の斬新な講演です。その場限りのケミストリーが生まれます。

【講師写真】

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【連絡先と連絡方法】

goshisato1973@gmail.com までご連絡ください。
電話、FAXでの講演依頼はお受け付けいたしません。
紙媒体でのやりとり(振込依頼書、請求書の作成等)も受け付けません。
メールでの連絡は、添付ファイルではなく、メールに直接記入ください。
何度かメールのやりとりをする場合には、
必ず、タイトルか本文中に、「○月○日○:○○~、××での講演の件」と記入ください。
また、打ち合わせも、基本的にメールでのやりとりだけで結構です。
「直接お会いしてご挨拶、打ち合わせを...」等は必要ありません。
時間をとって直接打ち合わせる場合は、別途、拘束費用が発生します。

【請求書・搭乗証明書】

手続き上、必要であっても
私が請求することはありません。
どうしても必要な場合は
講演依頼主が作成してください。
当日、押印をします。

また、搭乗証明書等は提出いたしません。

【マイナンバーについて】

マイナンバー制度は
行政手続きを簡素化するために始めた制度です。
番号、通知カードはメールですぐに連絡しますが
下記のようなやりとりは一切行いません。

※メールで送った後
 「個人情報保護」「セキュリティ」の観点から
 このメールは廃棄しますのでカードをご持参ください
 ということも一切対応しませんので
 ご了承ください。
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<個人番号(マイナンバー)の提供>

・税務署への提出義務がある講師謝金の支払いに係る
  源泉徴収票や支払調書に、
 
個人番号を記載する必要がありますので、
  以下のとおりご提供をお願いいた
します。

 ★発行している方・・・個人カードのコピーをご持参ください。

 ★発行していない方・・個人番号の通知カード(用紙)コピーのご提供と
            公的機関が発行した運転免許証、住基カード等
            顔写真付き書類をご持参ください。
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上記、講演依頼方法を
熟読したうえで、依頼ください。

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